記録


総評
なかなか、スコアとしては調子が悪い日がおおい。おもな原因は、エンド中1本はあるおおきなミス。
しかしフォームは着実に改善されてきているので、4月に向けて3月はきれいなフォームを身につけるという部分に集中したいところ。
メモ
2026-02-01
リリース時、引手の方向が真っ直ぐいけば。
取りかけの改善で無理なくできるようになったかな?
あとはさらに力みのないリリースを。
2026-02-07
妙に左上に飛ぶ。疲れると。
リリースが下にブレる。
力んでる割に引けてなくて…って感じか。
押しての変な力みも気になる。
疲れてくると肩が狭まるのも!!
焦って練習し過ぎである。
リリースの方向が一番の課題だった。
あとアンカー付ききってなくて外にぶれてないか?
2026-02-08
疲れてくるとパフォーマンスが落ちる。当然の話だが、重要な問題。
もたもたとドローイングしていては、無駄に疲れてしまう。
しかし、十分になれていない速度で動かすとぶれてしまう。
結局、なれた速度で動くのが最適なのだろうか。
迷う余地のない状態でのみ、スピードアップできるかもしれない。
フルドローとリリースの完成は、精度に欠かせない。
ここを怠ってはいけない。
完全にフルドロー状態に移行しつつ、狙いがあったところでリリース。
このとき、追加の力は加えられない。力を離すのみ。
2026-02-15
高さがあってないのに、無理に合わせようとするから。
自然なリリースができたと思うならあとはそれで飛ぶところに高さを合わせる。
引手が浮きがちだ。
矢が左上に行くのが、ポンドを変えても発生。
リリースの引手の角度、リリースの方向が違和感?
結局、そのあたりの問題は、引手の肩から使えてなくて、肘も矢筋に来てないからだ。
肩を使えても、引手に力みがあれば台無し。
浅掛け?
強いポンドではなぜごまかせていた?
オーバードロー気味だったかも。それらをうまくできたとしても。
それらを調整した上で、リリースの方向を無理なく矢筋に合わせられるようになった。
指が首筋に当たるように、弦が弾かないよう力は入れず、するっと離れるように。
そしたら調整せずにきれいにまっすぐとんだ。
2026-02-21
中盤は良かった。
後半水分不足と寝不足と二日酔いの症状が出たが。
疲れたとき、感覚としては引手が引けてない印象になるが、肩が無意識に動けてない場合があったようだ。
アンカーも上がってきたりして。
右に行くのは、やはりリリースの方向が修正できなくなってきたから。
まあ、最低限の体力がない状態で無理に練習してはいけないし、続けるのであれば、水分は買いに行くべきだった。
2026-02-22
アンカーについてなかった。昨日は。
もっとぐいっと顎の後ろまで持ってきて、引手の肩もまわってきて。ってのがアンカーだな。疲れてきて、方が持ってこれなくなった状態でや筋を意識しても、まっすぐリリースできない。
左に行き過ぎると思ったけど、調製は関係ない!
引手指の力みがないように自然に引けたらきれいに飛んだ。
しかし、全体的には左に行く。
リリースのとき、肩がまけている?右から左に力は開放される?
押しても崩れてた。親指が強くなりすぎてて。
真ん中に置きつつ、45度に近く、小指はしまるくらい。
できないことはない。
いろいろ問題は起きてくるが、真ん中狙って不安になるような引き方ではだめだ。
真ん中狙ってまっすぐ飛ぶことは前提。
矢筋も狙いと一致するように、引手の感覚も考える。
上下の大きな下がりは、レストピンのズレだった……!
左上に飛ぶミスは、おそらく引手のリリースの方向。
でもどっちだ?
しばらく休憩して引いたら、まっすぐとんだ。
やはり無意識で、引けてないか、力んでるか、リリースのブレが生じる。
気力体力が充実しているときの、感覚は正しいようだ。おおむね。
躍起になって練習しても崩れるだけか…。
あと数本きれいに引いて終わりにしよう。

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